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翻訳– category –

  • 【信用創造廃止論翻訳】フィッシャー『100%マネーと公的債務』
    翻訳

    【信用創造廃止論翻訳】フィッシャー『100%マネーと公的債務』

    この記事は20世紀前半の大恐慌期に活躍したアメリカの経済学者、アーヴィング・フィッシャーの論文『100%マネーと公的債務』の翻訳です。原文はこちらです。 フィッシャーは大恐慌への対応を考えるなかで、景気変動を上にも下にも激しくする信用創造の廃止...
    2025年11月30日
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暗渠づたいおじさん
「21世紀の政治経済学」研究所所長
野良哲学者。東京の暗渠銀座とも呼ばれる場所に棲みつき、暗渠づたいの散歩ばかりしている。

MMT派の貨幣論を受け入れ、リチャード・クーや小野善康のマクロ経済学やハイエクの市場哲学に影響を受けたハイエキアン積極財政派で、中長期的にはUBI(ユニバーサル・ベーシックインカム)の導入を主張している。

MMTの影響を受けたゴリゴリの積極財政派が、日本では左右の両極端にしかほぼ存在しないことを問題だと感じており、中道において、というかイデオロギーを問わず受け入れられるものとして、中途半端ではない真の積極財政の立場を確立したいと思っている。

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